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チャングーの次に日本人サーファーに人気のあるポイント、
このポイントはタートルアイランドを埋め立てた為に車でアクセス出来るようになった。
ここは、
リーフブレイクのポイントだが色んな場所でピークができビーチブレイクの様なサーフィンが出来る。
ライトとレフトがありアクションが楽しめ、
初心者でもサーフィン可能。
レベル 初心者〜上級者
波のタイプ ライト&レフトのピークウェーブ
シーズン 11月〜3月
ベストサイズ 胸〜頭半
タイド 10〜22
ボトム リーフ
ボード 5’10”〜6’4”
ブーツ 不必要
クタから 15分
スランガン
SERANGAN
初級〜上級者
クタから約35分。
バイパス(大通り)より埋立地に向かい、
悪路を少し走ると一番奥に見えるのがポイントです。
レギュラー・グーフィー共に小さい波〜大きい波まで風が無ければイイ波がコンスタントにブレイクします。
ただし、
人気ポイントだけに毎日、
混雑しているので他のサーファーとの距離に気をつけて。
インサイドは水草の多いリーフとなりますが、
干潮時は歩いてアウトに出るためブーツの使用をお勧めします。
雨季(10月〜4月)。
[ 初めてバリに行く人は ] 2006/06/30(金)
ネットバンクも用意ができたら、
次はチケットの手配です。
いくつか便利な旅行会社をピックアップしてみました。
日程によってはなかなか取れない日もありますので、
いろいろ見てみるのをお勧めします。
初めての人はツアーがいいかもしれませんね。
行く時と、帰る時だけ集合であとは終日フリーみたいなものがいいと思います。
女性だけなら観光案内やエステがついているものがいいと思います。
バリには至る所にガイドがいます。
いい人もいれば、悪い人もいます。
初めての人は現地でガイドを探すのはお勧めしません。
基本的にバリで言い寄って来るバリニーズはお金目当てだと
思っておくといいと思います。
中には本当に親切な人もいますが、
かなり少ないと思っておく事が大切です。
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サーフボードを持って行く予定の人は航空会社も気を付けてください。
別チャージを取られてしまうところもあります。
計画にとりかかると
準備なんかが楽しいですよね。
自分は仕事も手に付かないくらい気持ちがバリに向いてしまいます。
ヌサドゥアにあるクラブメッドの横のブレークがスリランカ。
普段は穏やかで波が立ちにくい。
ヌサドゥアがダブル以上になるとブレークをはじめる。
波はレギュラーのコンパクトウェーブでサイズが上がるとビッグバレルになる。
レベル 中級〜上級者
波のタイプ レギュラーのピークウェーブ
シーズン 11月〜3月
ベストサイズ 頭〜ダブル
タイド 10〜18
ボトム リーフ
ボード 6’0”〜6’5”
ブーツ 必要
クタから 25分
バリの南端にあるニャンニャンは、
南からのうねりを敏感にキャッチし常に波が立っている。
クタ方面が、
膝〜腰位の時に、
ここに来るとオーバーヘッドの波がある。
ホテルpuri baliの敷地を抜け、
500段の階段を下ってポイントに向かう。
波は、
ライトのピークがメインでテイクオフが、
気持ちいい波、
コンディションにより左のレフトがよくなる時もある。
(崖の上からの景色は最高で広いビーチもシークレットみたいで良い)
レベル 中級〜上級者
波のタイプ レギュラーのピーク
シーズン 3,4月10、11月(または、無風の朝)
ベストサイズ 肩〜ダブル(他のポイントが、小さい時が良い)
タイド 18〜25(大潮のハイタイドが良い)
ボトム リーフ
ボード 6’0”〜6’4”
ブーツ 不必要
クタから 40分
ニャンニャン・ 【リーフ 上級者】
断崖絶壁の崖を下りた所にあるポイント。
ここはウネリが直に入るので、
サイズが大きい日が多い。
また、カレントも強いので要注意のポイント。
バリのサーフガイドブックには「他がフラットでどうしようもない時位がちょうど良い」とうたわれている。
[ マッシュルームリーフ ] 2006/06/30(金)
マッシュルームロックはヌサドゥアのエンドセクションから700m程左の小さなビーチにあるレギュラーの波。
波はショートで速くあまり良い波では無い。
ここはヌサドゥアより1サイズ小さく頭以上になるとクローズしてしまう。
ロータイドはコンディションが良くないのでハイタイドが狙い目。
シーズン 11月〜4月
ヌサドゥアの高級ホテルが立ち並ぶ敷地の中にあるレギュラーのポイントここで紹介するマッシュルームロックはメインポイントの左にある小島のうらにある裏マッシュルームロックです。
レギュラーのコンパクトで乗りやすい波。
あまり人も訪れないセミシークレットポイント、
引き潮時は岩がむき出しになるので上げ潮時を狙いましょう。
レベル 初級〜上級者
波のタイプ レギュラーの速い波
シーズン 11月〜3月
ベストサイズ 腰〜頭
タイド 15〜23
ボトム リーフ
ボード 5’11”〜6’3”
ブーツ ミディアムタイド必要
クタから 25分
[ マッシュルームリーフ ] 2006/06/30(金)
[ グリーンボール ] 2006/06/30(金)
バリクリフホテルの下に見えるブレークがグリーンボウル、
このポイントも南にあるのでニャンニャンと同様うねりに敏感、
波はレギュラーでロングライドもできる。
最後のセクションの横に沖に向かうカレントがあるので注意しよう。
コンディションによってカレントの反対のグーフィーが良い時もある。
またここから2kmヌサドゥアよりにもテンヴィスというレギュラーのポイントがある。
レベル 中級〜上級者
波のタイプ レギュラーのロングウェーブ
シーズン 3.4月10.11月(または、無風の朝一)
ベストサイズ 肩〜ダブルオーバー
タイド 8〜20
ボトム リーフ
ボード 5’11”〜6’5”
ブーツ 不必要
クタから 40分
ヌサドゥア
NUSA DUA
中級〜上級者
車でクタから約40分。
ヌサドァビーチの南端にある、
バリヒルトンの沖にあり、
パドリングで行けるが、
ジュクン(小さいボート)をチャーターをするの方がイイだろう。
3つのポイントからなり、
トップピーク・ミドル・エンドセクションと名前が付いてます。
一番奥のピークからいきなりチューブとなってインサイドまで続く事もあります。
こんな日はおばけセットに要注意!
ただ、
規則的にブレイクしてくるので、
タイミングを計れば、
安全ではあります。
レギュラーメインのポイントでうねりが小さい時でもコンスタントに波が有るため、混雑する事もあります。
アウターリーフのためブーツの使用をお勧めします。
雨季(10月〜3月)。
ヌサドゥアは高級ホテルが立ち並ぶ広いビーチの前にポイントがあり、ブレークは500m程の沖合いでカヌーかパドルでポイントに向かう。
レギュラーの波はコンディションにより
3ヶ所のポジションに分れる。
ヌサドゥアはオールタイドサーフィン可能で胸位のスモールコンディションから10ftオバーまでホールドしビッグウェーブスポットとしても有名である。
波は200mのロングライドができアクションありチューブもある。
ビッグデイはハワイの様なブレイクを見せる時もあり、
おばけセットが入ってくると必ずくらってしまう。
レベル 中級〜上級者
波のタイプ レギュラーのアウトリーフ
シーズン 11月〜3月
タイド 1〜25
ベストサイズ 肩〜ダブルオーバー(6ft以上もgood)
ボトム リーフ
ボード 6’1”〜6’8”(ビッグデイ 7’0”以上)
ブーツ ロータイド必要
クタから 25分
[ グリーンボール ] 2006/06/30(金)
■サーフ情報
●ベストシーズン
ヨーロピアンサーファーたちの間でもとくに知られたリーフポイント。
トップシーズンは6〜8月。
でも乾期(4月〜9月)ならバリの西海岸はグッドコンディションなので、
さほど問題はない。
12月あたりでも、
いい波がまるっきり来ないワケじゃない。
地元のサーファーは波待ちをしている。
●レベル
レギュラーもグーフィーも楽しめるのがチャングービーチの魅力。
レフト、
ライトともに8フィートまでサーフ可能らしい。
初心者以上と書いてあるガイドブックもあるが、
日本のウエーブしかライディング経験のないサーファーには、
ちょっとキツイかも。
上級者なら、
ここをホームグランドに、
バリ中の波を制覇するも良し。
初〜中級者なら、
ここでの完全ライディングを目標に日々練習するも良し。
もちろんこの波、
ブギーボードを楽しむにもGood!
●レンタルボード
チャングーにはレンタルボード屋はありません。
サーフボードは各自持っていこう。
もちろん、
クタあたりにはオージーやヨーロピアンのサーフショップもあるので記念にバリで買うのもいいが、
値段は比較的高め。
安いボードを手に入れるのは難しいので、
バリでサーフィンした友人、知人、
サーフショップのお兄さんから事前に情報をゲットしておこう。
●近くのサーフポイント
・メデウィ(4〜9月)
・クタビーチ/レギャン/ハーフウェイ/ジャランパドマ(6〜8月)
・エアポート・リーフ(4〜9月)
・クタ・リーフ(4〜9月)
・パダン・パダン(6〜8月)
※( )内はハイシーズン
チャングービーチの入口にある数軒の食堂(ワルン)を背に海に向かって左側からレギャンビーチまでは遊泳禁止区域。
穏やかそうに見えても底は岩場。
正面より右側、
川を渡って次の岩場までがチャングービーチでサーフィンはOK。
さらに、岩場から向こうの一つ目のペレレナンビーチは、
底が岩場のため危険。
さらに次のセセビーチはOK。
と、なかなかやっかいなビーチなので、
海の家の店員さんや地元のサーファーに聞いて確かめよう。
●チャングービーチ
クタ・レギャンの次のビーチは、と言えばここ。
ちょっと離れているけれど、
その間のビーチは泳いだりサーフィンしたりはできません。
ビーチ沿いの食堂を背にして、
右側が遊泳可能なチャングービーチです。
バリ全般に言えることですが、
波はかなり強いので注意が必要。
●ペレレナンビーチ/遊泳禁止地域
チャングービーチの隣がペレレナンビーチ。
一見同じ様なビーチに見えるけれど、
底が岩場のため遊泳不可らしい。
時々日本人サーファーがうろうろしているけれど、
気を付けて。
●セセビーチ
ペレレナンビーチの向こう隣がセセビーチ。
ここもサーフィンのポイントとして知られている。
■サンセット情報
バリの西海岸、
とくにクタからタナロットまでのビーチは、
サンセットの美しさで有名。
となると当然、
いちばん美しい夕陽はその中間地点に位置するチャングービーチで拝めるはず。
雲の少ない日を狙って、夕食前あたりに海岸に出てみよう。
乾期とくに7月8月の6時半〜7時頃が狙い目。
世界中のサーフィジャンキーたちがバリと言えば「ウルワツだ!」と答えるほどのメジャースポットがウルワツです。
以前は、交通の便が悪く、
駐車場からボードを抱えて30分以上も歩かなければならなかったのが、
リゾート地として整備され、
サーファーだけでなく、
多くの観光客も訪れるようになりました。
世界中のサーファーが、
このウルワツを目指すのは、
6つのピークが存在し、
そのどれもが個性があり、
自分の好みやレベルに合わせて楽しめるのと、
アウトサイドテンプルからアウトサイドコーナーが1本の波として繋がる伝説的な話が、
これを狙って毎年バリにやってくるのです。
ウルワツ寺院前のブレイクポイントが狙い目です。
ウルワツは、何年も前はシークレットポイントでした。
現在、
ウルワツはバリのメジャーポイントです。
しかし、
アクセス方法はまだ簡単ではありません。
Uluwatuへ行くために、
あなたは寺院(Rp.500)にあなたの車を駐車しなければならなくて、
そしてオートバイをチャーターします。(両方の方法でRp.10,000)
次に、
あなたは階段とはしごを歩いて来ます。
ここでは、
あなたは小さな浜辺に着いて、
外へパドルで漕ぎます。
波の形は、(あなたが知っているように)完璧な左翼です。
あなたは、
Uluwatu寺院の入口から、
もう一ポイントのサイズをチェックすることができます。
ここ数年JPSAの試合も行われているウルワツは、
世界でも名の知られているポイント,
ウルワツは、
うねりを敏感にキャッチしスモールからビッグコンディションまでサーフィンができる。
メインのコーナーを含めテンプル、
ピーク、
アウトサイドコーナーと波のサイズとタイドにより4ヶ所のポイントにに分れる。
テンプル
ウルワツの一番左奥のポイント胸からオーバーヘッドの小さめの時がよくダブルアップしてチューブに入れる。
タイドは、
12〜20位がよく短い板で攻めた方が面白い。
クタビーチが、腰位の時が良いだろう。(6〜8ftでもサーフ可能)
ピーク
ウルワツの正面のポイントに見えるのがピーク、
ここは、
ハイタイドの時がよくうねりが厚く、
波がシフトして入ってくる。
このブレークは、
ソウルサーファーに人気があり、
このポイントに通いつずけるサーファーも大勢居る。
オーバーヘッドからダブルオーバーの時がよくタイドは、
上げ気味の18〜25位が良い、
波にパワーがあるので6’4”〜6’8”位の板が良いだろう。
波が、
6ftを越えたら2ndリーフになりロータイド時が良くなる。
板は、7'0以上必要。
コーナー
コーナーは、
ウルワツのメインポイントロングライドでチューブにアクションが楽しめる。
テイクオフしてからインサイドに行くにつれて波がどんどん大きくなっ
てくる。
最後のセクションは、
棚が浅いのでプルアウト。
波は、肩〜ダブル位でタイドは、
13〜20ぐらいがよいだろう。
板は、
6’3”〜6’8”位がお勧めまたダブル以上になるとアウトサイドコーナーで一回、
波が割れてしまい。
カレントも強くなり、
あまり良いコンディションになる。
アウトサイド
コーナー アウトサイドコーナーは、
バリを代表するビッグウェーブスポット6ft以上が良く10ftオーバーでもクローズしない。
波は、大きなラインを描けチューブもありロングライドもできる。
インサイドはかなりカレントが強いので注意またおばけセットが入ると必ずくらってしまう。
タイドは、
1〜8位のロータイドが良い。
このポイントでサーフする時は、
7’0”以上の板が必要。
[ 初めてバリに行く人は ] 2006/06/29(木)
旅行会社もいくつか見るとおもしろいですよね。
扱っているホテルなんかも違いますしね。
ここまで決めてしまえば気持ちもたかぶりますよね。
後は旅行に向けての準備です。
必要な物なんかはパっと思いつくけど、
買いに行くと買い忘れなんて事がよくありますよね。
最近はネットで買えないものは無いくらいネットショッピングも充実していますよね。
しかもネットのが安いなんて事も多いです。
自分もよく利用します。
お店に行ってアレコレ見るのも楽しいですが、
いろいろ移動が多くなりますよね。
時間にゆとりがある人はお店に行かれるのも楽しいと思います。
ネットであらかじめ値段を調べて行くといいと思います。
アレコレ見てまたネットで見るのもいいでしょう。
とりあえず、
旅行のための買い物って楽しいですよね。
もう、気分はバリに傾いていますもんね。
シーズン 乾期 となる4 月 〜10 月
レベル 中級チュウキュウ者〜シャカラ上級ジョウキュウ者
ベストサイズ 1〜12フィート
駐車場 有アり
トイレ なし
シャワー なし
注意 ライフガードがいないビーチなので、
ビックウェイブ時のカレントに注意。
バリアン
BALIAN
初級〜上級者
西側ポイントのほぼ中央に位置します。
車でクタから約1時間半。
ふと左に左折し、
海岸線を出ると崖上からバリアンのブレイクが見える。
レギュラー・グーフィー共にコンスタントにメローなブレイク。
サイズアップしてもかなりイージーです。
インサイドは少しロック、
アウトはかなり深くて安全なポイント。
満潮・干潮関係なく楽しめます。
1年中OKだがやはり乾季(4月〜9月)がベスト。
河口ブレイクでライトとレフト両方のブレイクを持つ。
サイズはクタ、レギャンエリアより1サイズ大きい。
ただ、河口なので水が汚い場合があることや、
ハイタイド時にはボヨつく場合があるので、
ガイド同行は必須。
運が良ければ数百メートルのロングウォールライディングも夢じゃない!!
波の特徴
質 良い
波の質 普通
経験 すべてのサーファー
波
タイプ ポイントブレイク
方向 グーフィー
力 FUN
通常の波の長さ 50から150m
良い時 150から350m
底 玉石
潮及びうねり
潮位置 中潮
潮動き
うねりのサイズ 1m以下から3ftでサイズが上がるとは2.5m+/8ft+保たれる
平日の人数 数人
週末の人数 数人
クタから車で3時間。
バリアンよりも更に北にあるポイント。
非常に遠いが、
バリでもっとも良質なレフトがブレイクする。
下が玉石なので地形は安定しており、
且つ、メローな波質。
ロングボーダーは一度は乗ってみたい波。
ポイントの目の前にはホテルもあり、
ここに1泊するのも手。
底は玉石だが、
岸にはウニがいるのでリーフブーツはあったほうが安全。
[ エアポートリーフ ] 2006/06/29(木)
エアポートリーフ 初〜上級 胸〜頭 リーフ レギュラー
グーフィー ポイントまではジュクンで行く。
波が変わりやすいので、要注意。
クタリーフはクタビーチ側のアウトサイドリーフのポイントで、
エアポートリーフはそれよりさらに空港よりのアウターリーフのポイントとなる。
どちらもグーフィーのポイントブレイクで、
風とウネリがマッチすればロングライディングできるマシンブレイクとなる。
さらに、空港の逆側にレギュラーのポイントがあるが、
比較的浅いので注意が必要。
ロングパドリングによるゲットもOKだが、
カヌーをチャーターしアクセスするのが一般的。
クタリーフはクタビーチのアウターリーフなので、
ビーチがクローズしたら要チェックとなる。
4〜6フィートがベストだが、8フィートくらいまではサーフィン可能。
一方、エアポートリーフも8フィートくらいまでサーフィンが楽しめ、
テイクオフからチューブ、そしてきれいなショルダーがその後に続くが、
クタリーフまでつながっているようなワイドなウネリが入ったり、
潮が引きすぎている時はピークだけホレ上がってショルダーの張らない波になってしまう。
パダンパダン
PADANG PADANG
超上級者
車でクタから約45分。
ビンギンポイントよりさらに南下します。
数少ない、道路上からの波チェックが可能です。
西側のポイントが大きい時が本当のパダンパダンです。
潮が上げきる前がベストになり、
グーフィーだけのロングライドチューブになりますが、
最後のセクションはリーフに乗り上げるためこの前にプルアウトが必要です。
バリ島内のポスターにもなるくらいのパーフェクトチューブです。
世界チャンピオンのケリー・スレーターなども好むハードポイントです。
すべて完全にリーフなのでブーツの使用をお勧めします。
乾季(4月〜9月)。
[ エアポートリーフ ] 2006/06/29(木)