バリでサーフィン

サーフィンする人が大好きな国。インドネシアのバリ。バリとサーフィンについてのブログです。

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クタの波画像

クタ ] 2006/06/26(月)











クタは比較的初心者の人向けのポイントですが、
波が上がるとゲッティングアウトするのも始めたばかりの人には
一苦労だと思います。

また思いの他カレントもあるので
注意してください。

人も多いので本当に初心者の人は接触にも注意ですね。

サンセットサーフィンなんかはムードがあるので、
朝一で入って休憩してサンセットに入るのもいいと思います。

バリニーズの言う波が無いは4フィートくらいでも
波が無いって言っています。

感覚の違いなんでしょうね。





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19:29 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


クタの地図

クタ ] 2006/06/25(日)

20060624214448.gif


60年代、
漁村であったクタはその広く美しい浜辺、
サーフィンのメッカ、
すばらしい夕日で観光客を誘い始めた。

 それ以来、
大掛かりな開発が進み、
今やインドネシア最大、
世界的にも有数なビーチリゾートに成長した。

 今ここを訪れる主な客はバックパッカーではなく日本やオーストラリアからのツアー客である。

その観光客の落とす金を狙うホテル、レストラン、土産物屋、
旅行代理店などがひしめきあい、
詐欺まがいの行為も普通に行われている。

 騒々しく、
乱雑に広がった街同様、
ビーチも混み合い、
ひっきりなしにやってくる売り子やマッサージ師がこの上なくわずらわしい。

 しかし、悪い事ばかりでもない。

初級から中級サーファーに最適の波、
素晴らしいサンセット、
宿とレストランは星の数ほとあり、
非常に多様な土産物をここで見つける事ができる。

空港にも近く、
非常に便利な場所でもある。






21:53 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


クタの地図

クタ ] 2006/06/25(日)

map_Kuta_24-12(280).jpg


クタの地図です。

参考程度に見てください。

1.画像をクリック。

2.大きくなります。

3.大きくなった画像の上で右クリック。

4.名前を付けて画像を保存。

5.保存する場所はマイドキュメントがいいでしょう。

6.スタートメニューからすべてのプログラム。

7.アクセサリーのペイントを選択。

8.ペイントの画面が開いたら「ファイル」から「開く」。

9.マイドキュメントの中からさっき保存したものを選択。

10.「変形」から「伸縮と傾き」。

11.水平方向と垂直方向を130%くらいで見てください。

今より見やすくなります。







17:04 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


クタの波

クタ ] 2006/06/24(土)

バリ・サーフィンの発祥地であり、
バリ島のビーチリゾートの代名詞にもなっているのが、
このクタ・エリアです。

サーファーだけでなく、
世界各国からやってくるバリ島最大の繁華街です。

広大なビーチには、
良質な波がコンスタントにブレイクし、
ビーチフロントには、
ホテルやレストラン、レンタルボードも立ち並び、
サーファーにとって必要なものがすべて揃っているパラダイスです。

ハードロックカフェからマクドナルドの前までが、
遠浅でやや早めのブレイクながら初心者でも安心してサーフィンが楽しめるポイントです。

しかし、
サイズが上がると沖へと向かう強いカレントが発生するため、
十分に注意が必要です。 
ローカルのトッププロを輩出したメインスポットです。


クタにはショッピング、
グルメ、ナイトライフと様々な楽しみがある。

しかし雄大なインド洋と黄金色のビーチ、
これを見ずしてバリは語れない。

もともと世界中のサーファーがいい波を求めてクタに集まり出したのがこの地区の観光地化の始まりというだけあって、

豪快な波が次から次へと打ち寄せてくる。

大きな波のうねりと心に響く風の音。

名残惜しそうにゆっくりと沈んでいく夕陽をただ眺めているだけで、
バリに来たという喜びと感動が押し寄せてくる。

クタで見る夕陽は何物にも代え難い素晴らしいバリの思い出となることだろう。





22:32 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


クタの紹介

クタ ] 2006/06/24(土)

クタ&は、バリ島を訪れた旅行者なら一度は必ず来る最大の繁華街。

ビーチ沿いにはホテルが建ち並び、
内陸部に入ると数え切れないほどのレストランやカフェショップが軒を連ねています。

世界中からの観光客はもちろん、
バリや他島の人々、
在住外国人たちが無数に行き交う、
バリ島で一番流動的な場所と言えるでしょう。

最新の商品を扱う店や話題のレストランがいち早く登場するエリアである反面、
スリやひったくり、ジゴロ、
詐欺などの犯罪も多いのが現状です。

ぼんやりと日本にいる感覚で歩くには危険なエリアとも言えます。
 
また、
レギャンから少し北上したスミニャックとその先のクロボカンエリアは、
比較的新しく、
スタイリッシュなリゾート・エリアです。

ハイセンスな雑貨を扱うショップやおしゃれなカフェ、
雑誌などで話題となる隠れ家ヴィラが多いのもここ。

昔から、
クタやレギャンに滞在する観光客とは一線を画す、
閑静な高級リゾートを好む西洋人たちが滞在するエリアで、
その雰囲気はそのままに独特のコンセプトを持つショップやカフェが年々増えていく傾向にあります。





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NAME : barijk
バリにサーフトリップに行ってすっかりバリの魅力にハマりました。サーフィンしない人にもバリの良さを伝えたいです。

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